うつ病のケタミン支援療法をはじめます。

ケタミン支援療法

光を、医療のかたちに。

HIKARI CLINIC では、これまでの抗うつ薬治療で十分な改善が得られなかった方に、ケタミンの投与と心理的支援(準備面接・統合面談)を組み合わせた「ケタミン支援療法 (KAP)」を、自由診療としてご提供しています。

既存の治療で効果が十分でなかったうつ状態に対して、ケタミンの速やかな抗うつ作用が、複数の臨床研究で報告されています。

当院では、確立された臨床プロトコルを参考に、精神科医による適応評価と医学的モニタリングのもとで、安全性に配慮した治療を行います。

HIKARI CLINICでは、長らくサイケデリックスの治療的可能性に注目してきました。

2026年アメリカ合衆国では、難治性うつ病や、トラウマ治療への有用性がが評価され、新時代の新しい治療法として、サイケデリック支援療法(シロシビン、DMT、MDMA)が合法化されました。我が国ではシロシビン、DMT、MDMAなどのは依然法的には使用できませんが、サイケデリックスである、ケタミンは自費診療で利用することができます。

当院では医師の厳格な安全性の管理のもと、ケタミン支援療法を開始します。

詳しくはケタミン支援療法のページをご参照下さい。

 

ケタミン支援療法(KAP) 特設ページ